どこの国も国民は皆いい人

僕は、ロシア、ヨーロッパ、アメリカ、東南アジア、インド、中東等を訪問し現地の人と接し、ビジネスをしてきたが、一般市民は、皆いい人が多い。

過去の歴史で悪の根源は、国の上に立つやつらだ。  アメリカもかって、日本が戦争を開始するように誘導した。 日本と戦争をする口実がほしかったから。 日本への石油を止めジワジワと首を閉めたので有る。  アジア人のくせに日ロ戦争でロシアに勝ち、アジアで力を強める日本が気にいらなかったから。 米国は、真珠湾攻撃の事も知っていた。 だから主要な軍艦はすでに待避させていた。 でもハワイに居る米国兵には、日本が攻めてくることを知らせなかった。 ルーズベルトは、策略の為に自国民を犠牲にした。  原爆実験の時も兵隊を置きテストした。 広島、長崎の原爆も人間がどうなるかテストした。 このようなえげつない決断と指示は、上に立つ者達がした。 その部下達が命令にしたがった。  間違った決断指示を出す上に立つ者とそれに従う部下達。

上に立つ者が正しい指示と決断をすれば物事はうまく行く。 その指示に従う部下達も英雄になる。 侍が少なくなった最近の世の中。  安倍総理のおかげで日本は、かなり立ち直っている。 前政権の時は、日本国がだめになりかけた。 会社も国も人である。